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【撮影実績】新橋「九州料理専門店 さくら島酒場」様のメニュー・建築撮影

  • 執筆者の写真: 吉井勇介
    吉井勇介
  • 4月30日
  • 読了時間: 3分

更新日:7月12日

こんにちは、吉井写真事務所の吉井です。

今回は、東京・新橋にございます「九州料理専門店 さくら島酒場」様のホームページやグルメサイト掲載用の写真撮影にお伺いしました。


九州料理専門店 さくら島酒場の魅力を引き出す写真撮影


「シズル感」と「居酒屋の空気感」を両立させるメニュー撮影


今回の撮影では、単品料理から集合写真まで幅広く担当させていただきました。


黒い角皿に盛られた焼き肉料理。赤と緑の野菜、紫の花、レモンスライスが添えられている。木製のテーブルが背景。
鍋料理が盛り付けられた鍋。豆腐やにんじん、きのこが入っている。背景に日本酒の瓶と青い花柄の急須があり、温かい雰囲気。
木製テーブルに置かれた響ウイスキーのボトル。ラベルに「HIBIKI」。背景には和風の模様が描かれた紙傘。高級感漂う雰囲気。
木製テーブルの上の長方形の皿に盛られた卵焼きと牛肉の炒め物。ねぎが上に散らしてあり、温かく美味しそうな感じ。

特にこだわったのは背景の質感です。単品の撮影であっても、あえて深い色味の木目背景を使用することで、写真全体に重厚感をプラスしました。これにより、九州料理らしい力強さと「いかにも居酒屋!」という賑やかで温かみのある雰囲気を演出しています。シズル感(美味しそうな質感)はもちろん、そのお店が持つ空気感まで一枚の写真に閉じ込めることを大切にしています。


料理だけじゃない、空間の魅力を伝える建築撮影


焼肉店の入口。さくら島酒場の看板が明るく照らされ、木製の壁には提灯が並ぶ。
木製のテーブルと椅子が並ぶ居酒屋。提灯が吊るされ、背景には九州料理と書かれた看板がある。暖かく落ち着いた雰囲気。

吉井写真事務所では、お料理の撮影だけでなく、店舗の内観・外観といった建築撮影も承っております。


  • お店の入り口の構え

  • 店内のレイアウトや照明の雰囲気

  • お客様が実際に過ごす空間の広がり


これらをプロの技術で捉えることで、初めて来店されるお客様にもお店の魅力が正しく、かつ魅力的に伝わるようサポートいたします。


横浜・東京での出張撮影はお任せください


私は神奈川県出身で、現在は横浜を拠点に東京など関東近郊でフードフォトグラファーとして活動しております。新しくオープンするお店のメニューを揃えたい、ホームページのリニューアルに合わせて写真を一新したい、料理だけでなく、お店の雰囲気も丸ごと撮ってほしい。そんな時は、ぜひお気軽にご相談ください!お客様のこだわりが伝わる「最高の1枚」を一緒に作り上げましょう。


料理写真の重要性


料理写真は、飲食店にとって非常に重要な要素です。美味しそうな料理の写真があれば、集客につながります。特に、SNSやグルメサイトでの視覚的な訴求力は、顧客の興味を引く大きな要因です。お客様が料理を選ぶ際、目にするのは写真です。そのため、魅力的な料理写真を用意することが、売上に直結するのです。


料理写真の撮影テクニック


料理写真を撮影する際には、いくつかのテクニックがあります。まず、自然光を利用することが大切です。明るく柔らかい光が料理を美しく見せます。また、アングルにも工夫が必要です。料理の特徴を引き立てる角度を見つけることで、より魅力的な写真が撮れます。さらに、背景や小道具も重要です。料理を引き立てるための背景や、食器の選び方も考慮しましょう。


お客様の声


実際に吉井写真事務所で撮影を行ったお客様からは、多くの喜びの声をいただいています。「料理が美味しそうに見える写真を撮ってもらったおかげで、集客が増えた」といった感想が寄せられています。このように、プロの手による料理写真が、ビジネスに与える影響は計り知れません。


お問い合わせはこちらから


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