【撮影実績】東京銀座・蝶鮫屋キャビアどら焼き|1つ10,000円の至高のどら焼きを撮る
- 吉井勇介

- 1月7日
- 読了時間: 2分
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今回は、東京銀座にお店を構える「蝶鮫屋」様の撮影実績をご紹介いたします。メディアでも多数取り上げられ、現在非常に注目を集めている「蝶鮫(チョウザメ)」を使った極めて珍しいどら焼きの撮影を担当させていただきました。


撮影のポイント:高級感と質感を伝えるライティング
今回の撮影の主な目的は、メディア露出および公式ホームページへの掲載用写真でした。
1つ10,000円という、まさに「至高」と呼ぶにふさわしい高級どら焼きの価値を視覚で伝えるため、以下の点にこだわりました。
1. 「質感」を際立たせるライティング
キャビアの一粒一粒が放つ艶やかな輝き、そしてどら焼きの生地のしっとりとした質感を克明に捉えるため、緻密なライティングを施しました。光の角度を調整することで、素材の鮮度と上質さが写真から伝わるよう設計しています。
2. ロイヤルネイビーの背景で世界観を演出
背景には、イギリスのロイヤルファミリーを彷彿とさせる深く高貴な「ネイビー」を配置しました。この重厚なカラーが、主役であるどら焼きの黄金色とキャビアの漆黒をより一層引き立て、ブランドの格式高さを表現しています。
3. シズル感とストーリー性
丁寧にキャビアを盛り付けるカットや、贅沢にサンドされた断面のカットなど、手に取った時の高揚感や「食べてみたい」と思わせるストーリー性を重視して撮影を進行いたしました。

1つ10,000円の贅沢を、ぜひその目で
銀座で話題の「蝶鮫屋キャビアどら焼き」。贈答品としても、自分への究極のご褒美としても、要チェックの逸品です。そのこだわり抜かれた味を、ぜひ蝶鮫屋様の店頭や公式HPで体感してみてください。



【蝶鮫屋 公式サイト】 https://caviar-tokyo.com/
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